ツーリングはリアのシャフトが抜け落ちた時点で終了しましたが、その後の愛機の状態を記載します。
シャフトを固定するボルトがあれば復活すると安易に考えておりましたが、
どうやらそうは行かないようです。
実はトラックに積載する為に愛機を手押しした際、リアのドラムブレーキの中からアルミの削りかすがポロポロ落ちてきました。
そして明らかに重たい。
どうやらシャフトが外れた状態で一瞬だけでも走行したのがまずかったようです。
愛機と共にドナドナされて午後2時頃にショットガンへ到着。
トラブルの状況とその症状を伝え、ドラムブレーキ内を確認してもらいました。